菅田 正昭(すがた まさあき)

菅田 正昭

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菅田 正昭(すがた まさあき)


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民俗宗教史家 ・ 離島文化研究家


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専門分野


教育 ・ 文化 ・ 古代あるいは神代を冠すればすべての分野


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自己PR(ひとこと・プロフィール・生年月日等)


昭和20年(1945年)2月 東京 ・ 池上生まれ。


「古神道」と「言霊」という語は、私が流行させる契機を創ったと自負しています。


このほど、創士社から『よくわかる祝詞』を上梓しました。


また、平成21年(2009年)秋から桜美林大学オープンカレッジ講師、平成22年(2010年)春から神奈川婦人会館の文化教養講座の講師を始めました。


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著書あるいは近況


『よくわかる祝詞』(創士社)
『図解神道がよくわかる日々の暮らしに生きる神道の教えと行事』(日本文芸社)
『秦氏の秘教 シルクロードから来た謎の渡来人』(学研パブリッシング)
『第三の目 消された古代神 天目一箇命の謎』(学研マーケティング)
『日本の祭り 知れば知るほど』(実業之日本社)
『言霊の宇宙へ』(橘出版)
ほか多数


菅田 正昭  

そもそも神道の「神」とはどんな存在なのか? 古文書、神社、祝詞、行事などを通して、幅広い視点から神道の世界を解説する。

 
菅田 正昭  

謎の渡来人、秦氏は、はるかシルクロードの彼方からやってきた。神道はもとより、陰陽道や修験道、密教、キリスト教、忍者や能楽に至るまで、日本文化の深層を流れる秦氏の神秘思想と秘教を多角的な視点で読み解く。

 
菅田 正昭  

古代人は洋の東西を問わず、言葉には精霊が宿り、その霊妙な力によって人々の幸も不幸も左右すると考えていた。自ら発する言語に神霊を感じ、超越的実在としての言葉のその力、働きを古代日本人は「言霊(ことたま)」と名づけたが、本書は「言霊学」の第一人者である著者が、その該博な知識を駆使し、門外不出とされる言霊学の最奥儀に迫ったこの分野、屈指の名著。


菅田 正昭   菅田 正昭

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これまでの講演等テーマ/よくあるもの


古神道 ・ 日本文化 ・ 古代史 ・ 古代技術 ・ 離島文化など…


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主な実績/依頼先


宗教団体、自治体、個人的グループなど


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講演・研修・執筆・コンサルティング料金の目安


講演料金… 60分あたり  5万円
研修料金… 60分あたり  1〜2万円
執筆料金… 400字あたり  5千円
コンサルティング料金… 別途相談
※ご相談に応じます


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