松井 三郎(まつい さぶろう)

松井 三郎

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松井 三郎(まつい さぶろう)


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京都大学名誉教授/水制度改革国民会議理事長


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専門分野


地球環境問題 ・ 環境工学 ・ 水環境有害化学物質 ・ 環境哲学


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自己PR(ひとこと・プロフィール・生年月日等)


昭和19年(1944年) 大阪府生まれ
高校時代淀川の汚染に誘発され、水質汚染防止を志す。


京都大学大学院からアメリカのテキサス大学オースチン校大学院に留学。工学博士の学位を取得。


帰国後は茨城県の土木技師、金沢大学工学部助教授を経て、昭和62年(1987年)から京都大学教授、平成14年(2002年)より地球環境学大学院教授。国連地球環境機関(GEF)の顧問として、地球環境問題対策に係わった。


世界湖沼会議コーディネーターやダイオキシン ・ 環境ホルモン問題で世界的にも著名な活躍をされている。テキサス大学オースチン校アカデミー会員。


㈱松井三郎環境設計事務所代表


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著書あるいは近況


『京都学派の遺産―生と死と環境』(共著 ・ 晃洋書房)
『今なぜ地球環境なのか』(編著 ・ コロナ社)
『地球環境保全の法としくみ』(編著 ・ コロナ社)
ほか多数


松井 三郎  

人間環境と地球環境の間。

 
松井 三郎  

地球環境保全を法制度や経済的手法の視点から述べた後、市民の主体的な活動参加が重要な方向性を決める力になることを示す。

 
松井 三郎  

国際努力の歴史と今後の展望,地球環境倫理,南北問題と日本の役割,経済のグローバリゼーションと地球環境,日本農業と地球環境のかかわりを展開し,地球環境問題の必要性を提起している。

 
松井 三郎  

松井三郎監修


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これまでの講演等テーマ/よくあるもの


環境ホルモンによる水質汚染
世界と日本の湖沼がかかえる問題とその回復
地球の水環境の改善と日本の役割
ほか多数


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主な実績/依頼先


平成20年(2008年)福田首相「地球温暖化問題懇談会」委員
自然再生協議会
みらい社会環境フォーラム
日本水道新聞、読売新聞
国際水協会、土木学会、水道、下水道協会
水の安全と衛生対策、有機農業 ・ 各種NPO法人
ほか多数


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講演・研修・執筆・コンサルティング料金の目安


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