春木 伸哉(はるき しんや)

春木 伸哉

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春木 伸哉(はるき しんや)


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幣立神宮宮司


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専門分野


教育 ・ 宗教


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自己PR(ひとこと・プロフィール・生年月日等)


昭和12年(1937年)先祖代々宮司を継ぐ春木家に生まれる
昭和11年(1999年)幣立神宮宮司に就任
現在、全国教育関係神職協議会顧問


<幣立神宮の由緒>
高天原神話発祥の神宮。 所在地は、大日本史に見える知保の高千穂嶺。 通称、高天原 ・ 日の宮と呼称し、筑紫の屋根の伝承がある。神殿に落ちる雨は東と西の海に分水して地球を包むという、地球の分水嶺。 古来、天神地祇を祭った天神木が日本一の巨檜として厳存する。


この幣立神宮は知る人ぞ知るところで日本各地からのリピーターが多い。
「五色人祭」という祭りが毎年8月23日、5年毎に大祭が行われる。
地球人類の各々の祖神がここに集い、御霊の和合をはかる儀式を行ったという伝承から地球規模での平和を願うお祭りである。国内外から参列者が集まることでも有名。太古の昔、大自然の生命と調和を聖地としてここに集まり世界五色の人類の祖先が願った想いが現在でも息づいている。


春木 伸哉   春木 伸哉

熊本県山都町(旧蘇陽町)にある幣立神宮


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著書あるいは近況


『青年地球誕生−いま蘇る幣立神宮−』(共著 ・ 明窓出版)


春木 伸哉  

九州の中央に位置する幣立神宮では、太古から世界平和を祈念する祭典が行われてきた。21世紀を目前に、閉塞感漂うこの世界に光明を見いだすべく、幣立神宮宮司と神官が歴史的環境、未来へのメッセージなどを綴る。


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これまでの講演等テーマ/よくあるもの


大和民族の故郷と五色人
教育関係


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主な実績/依頼先


国を憂える国民


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